新型コロナウイルス感染症対策
基本方針



①検温について


当事業所では、お客様・関係機関・職員そして多数の外部講師の方々がそれぞれ安心して 利用または勤務していただけるよう、来所持の検温を実施しています。
職員及び外部講師が37.5℃を超える場合は、帰宅していただき、安心・安全の確保に努めております。

②定期消毒について


当事業所では、利用者の皆さんが安心・安全にご利用いただけるよう、毎日業務終了後にアルコールによる除菌を行っています。
また、送迎車両・おもちゃ・遊具・机・椅子・ドア・窓などの子どもたちや職員が触れる場所の除菌も随時徹底して行っています。

③マスク着用による飛沫感染の防止


職員へのマスク着用を義務づけ、飛沫感染の防止に取り組んでおります。
マスクも十分に在庫を確保し、緊急事態宣言時のようにマスクの確保が難しい状況になっても対応できるよう
在庫確保に取り組んでいます。

④手洗い・アルコール消毒


施設の入室時には、お客様・関係機関・職員に手洗いとアルコール消毒を実施しています。
マスク同様、アルコール消毒液の在庫確保にも取り組んでいます。

   

児童への対応について


子どもたちにも同様に検温・手洗いの実施とマスク着用をお願いしています。
それに伴い、おやつは当分の間お持ち帰りにさせていただいています。ご迷惑をおかけしますが
密を避けるための対応ですので保護者の方々にもご理解をいただいています。
また検温時に37.5℃以上ある場合は、ご利用の方を控えさせていただいています。
それ以外でも体調に熱・風邪症状が見られる場合は保護者の方とご相談をし、ご利用を控えさせていただいています。
保護者・関係機関のご協力にはまことにありがとうございます。



その他ご不明な点があればお問い合わせください。

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